【数量限定】TIMEの名作ペダルが大特価!現行モデルと比べて選ぶ「今買うべき理由」

  • 公開:2026.09.18
  • 更新:2026.09.17

独自のフローティング機構で「膝に優しいペダル」として根強いファンを持つTIME。今回は店頭在庫限りの特別企画として、旧モデルのXPRESSO 7XPRO 10をクリアランス価格で放出します。

どちらも現行ラインナップと比較して「あえて旧モデルを選ぶ明確なメリット」がある注目株です。それぞれの狙い目ポイントを整理しました。

1. TIME XPRESSO 7:現行の下位グレード(XPRESSO C1)より格上だけど同価格

  • カーボンコンポジットボディの軽さと剛性:現行のXPRESSO C1(旧XPRESSO 6)はグラスファイバー強化樹脂ですが、XPRESSO 7はカーボンコンポジットボディを採用。踏み込んだときのダイレクト感と軽さ(片側約99g)がワンランク上です。
  • 価格のグレード逆転:本来は明確に上位グレードであったXPRESSO 7ですが、今回は現行XPRESSO C1と同じ価格設定になっています。
  • こんな方におすすめ:初めてTIMEペダルを使う方、ロングライドでの膝の負担を減らしつつ軽さも妥協したくない方。
軽いです

2. TIME XPRO 10:中身は現行「C1」と同一、だけどお買い得

  • 基本構造・スペックは現行同等:現行ラインナップ(C1)への移行時、XPRO 10は外観デザインやパッケージ等の微小な整理にとどまり、725㎟のワイドな踏み面、カーボンボディ、中空スチールシャフトといった主要スペックは実質変わっていません。
  • レーススペックを最安で手に入れる好機:現行品と性能差がない以上、型落ち扱いというだけで20%OFFになっている本モデルを選ぶのが純粋に最もコストパフォーマンスに優れています。
  • こんな方におすすめ:クリテリウムやロードレースで高いペダリング効率を求める方、すでにXPRESSOを使っていてステップアップしたい方。
現行モデルと同型 エアロで踏み面広い

スペック・お得度早見表

モデル主な特徴現行モデルとの比較ポイント
XPRESSO 7カーボンコンポジット / 中空スチール軸下位の現行XPRESSO C1より高スペックなのに安い
XPRO 10725㎟大型踏み面 / エアロカバー現行「C1」と基本仕様は同じで価格は20%OFF(C1対比ではありません)

いずれも店頭在庫がなくなり次第終了となります。消耗品のクリートもあわせてご案内可能ですので、仕様や互換性で気になる点があればお気軽にスタッフまでお声がけください。

注意点

※かなりお得品となっていますのでお一人様1点でお願いします。
※特価品ゆえお支払いは現金もしくはお振込みでお願いいたします。

スペシャライズド自由が丘 高岡

  • facebook
  • x(Twitter)
  • copy クリップボードにコピーしました。

記事検索

カテゴリ

関連記事

人気記事